2006年05月22日

「喜望峰からの回帰録」 展示の様子

投稿者 tsuyoshi : 2006年05月22日 01:11

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コメント

写真展良さそうだね。
真ん中の地球儀は回転するのかな?
ツヨシの次の一手に期待してます
ケイ
(速いもんでリーマン生活も三年目)

投稿者 ケイ : 2006年05月22日 21:01

ケイさん、久しぶり。
真ん中にある地球儀は、「触れる地球」というもので、物理的には地球儀は回転しないけれど、表面の半球状のアクリル板を回転させるように力を加えると、その方向と強さがセンサーで感知され、内側から魚眼レンズで投影されている地球の映像が物凄い速さで切り替わり、あたかも実際に手で回しているかのように錯覚する地球儀です。
東京だと、大手町ビル一階の「大手町カフェ」や日本科学未来館にあるよ。なかなかすごい大人と子供のおもちゃだと思う。

投稿者 tsuyoshi : 2006年05月23日 03:50

『喜望峰からの回帰録』。かっこいいじゃん。
自分でネーミングしたの?
採りあげた写真もいい感じです。
本のタイトルと表紙はこれで決まり。

投稿者 REIKO : 2006年05月27日 21:41

ありがとう。
題名は友達とあれこれ話し合って決めました。
走った距離が4万5千キロだから、壁に4m50cmの線を引いて、写真を大体の該当する位置に展示しました。チベットとアフリカの後半辺りはたくさん写真を撮ったので盛り上がってます。エッセイもたくさん展示しました。

投稿者 tsuyoshi : 2006年05月28日 01:13